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2026年4月10日金曜日

今国会初の衆院憲法審 巨大与党、改憲前のめり 委員8割近く 反対減、発議に現実味

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北海道新聞

■中道の対応焦点に

■参院は多数派困難

 衆院では改憲の声が強まるが、憲法改正を発議するには衆参両院で3分の2以上の賛成が必要だ。与党は参院で過半数に届いておらず、多数派形成のめどもたっていない。衆参の発議の先には過半数の賛成が必要な国民投票もある。自民の保守派議員は「参院の状況を考えれば、発議には相当なエネルギーが必要になる」と語り、議論の先行きには不透明感も漂っている。 


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 物価高対策や消費税減税などが優先であり、改憲を議論する余力があるのでしょうか。

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共同通信

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時事通信

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関西テレビ

2026年4月9日木曜日

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Bloomberg

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京都新聞

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テレビ朝日系(ANN)