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2026年4月13日月曜日

高市首相、憲法改正「時は来た。国民のみなさんに堂々と問おう」来年には発議めど目指す考え表明

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日刊スポーツ

高市首相、情報発信でX多用 透けて見える「追及嫌い」、国会出席や記者対応は減少傾向

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時事通信

看護専門学校の入学者、定員比で初めて8割下回る…学生離れ進み地方で不足との指摘も

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読売新聞オンライン

ハンガリーで政権交代へ オルバン首相が敗北宣言

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共同通信

2026年4月12日日曜日

政府、再審修正案14日にも提示 異論相次ぐ自民へ

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共同通信

2026年4月11日土曜日

高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘

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J-CASTニュース

参議院を軽く見ていた

「2週間の停戦」揺らぐ米国とイラン、11日協議へ…ホルムズ開放やレバノン巡り開催されるか予断許さず

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読売新聞オンライン

2026年4月10日金曜日

今国会初の衆院憲法審 巨大与党、改憲前のめり 委員8割近く 反対減、発議に現実味

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北海道新聞

■中道の対応焦点に

■参院は多数派困難

 衆院では改憲の声が強まるが、憲法改正を発議するには衆参両院で3分の2以上の賛成が必要だ。与党は参院で過半数に届いておらず、多数派形成のめどもたっていない。衆参の発議の先には過半数の賛成が必要な国民投票もある。自民の保守派議員は「参院の状況を考えれば、発議には相当なエネルギーが必要になる」と語り、議論の先行きには不透明感も漂っている。 


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 物価高対策や消費税減税などが優先であり、改憲を議論する余力があるのでしょうか。