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福島県郡山市の磐越自動車道で北越高校(新潟市)の男子ソフトテニス部の生徒1人が死亡した事故を受け、同校が10日夜、記者会見を開いた。 会見した顧問は、蒲原鉄道を通じて往復した過去12回の遠征のうち、貸し切りバスを利用したのは5回で、レンタカーの利用が3回だったことを確認したと明らかにした。事故を機に確認したといい、残る4回は顧問が運転するレンタカーのみの請求だったという。 こうした内訳は、蒲原鉄道からもらっていた「封筒入りの書面」から確認でき、貸し切りバスだったかレンタカーだったかの記載があったという。 顧問は「(白ナンバーのレンタカーが使われていたことを)確認すべきだった。(北越高校の)支払い担当者に封筒を渡すだけで見逃していた。吟味すべきだった」と述べた。
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北越高校の主張が二転三転しているが、神原鉄道にレンタカーを依頼して、遠征費用を安く抑えていたことが真実でしょうか。

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