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2015年5月1日金曜日

★もち吉★人気のおせんべい!【揚げの餅 いか】7名様募集!

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<日歯連>12年にも4500万円寄付…石井氏支援団体に

 日本歯科医師会の政治団体「日本歯科医師連盟」(日歯連)を巡る政治資金規正法違反事件で、石井みどり参院議員(自民)を支援し、2013年に「迂回(うかい)献金」を受領したとされる関連政治団体が、12年にも日歯連から13年と同額の4500万円の寄付を受けていたことが分かった。ほぼ全額が翌年に繰り越され、大半が石井氏が参院選に出馬した13年に使われた。選挙に向けて日歯連が独自の活動費を関連団体にためていた可能性がある。【近松仁太郎、石山絵歩】

 東京地検特捜部は30日、政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で日歯連事務所などを家宅捜索。関係者からも任意で事情を聴いているとみられ、関連団体の活動実態や献金の経緯を解明する。

 政治資金収支報告書によると、「石井みどり中央後援会」は11年は収入がほぼゼロ、支出も前年からの繰越金約4000万円を日歯連に寄付しただけだったが12年は日歯連から4500万円の寄付を受けた。さらに13年に日歯連から4500万円を受け、西村正美参院議員(民主)を支援する「西村まさみ中央後援会」からも迂回献金と指摘される5000万円を受領した。

 12年からの繰越金と合わせた13年の収入は約1億3600万円で、このうち約1億円が同年に「支援者名簿データ化」や「印刷代」などに支出され、石井氏は13年7月の参院選で当選した。

 一方、西村まさみ中央後援会は11、12年の資金移動はほとんどなく、13年も日歯連から石井氏後援会への5000万円の「迂回献金」以外の支出入は実質的になかった。

 両議員はいずれも日歯連が組織内候補として擁立。二つの後援会の代表はいずれも日歯連会長が務め、事務担当者や電話番号も同一だった。「日歯連独自の選挙資金の受け皿として利用された可能性がある」と指摘する関係者もいる。

 石井氏の事務所は「後援会は日歯連の政治団体で、議員の政治団体ではない。資金の流れなどは関知及び把握していない」、西村氏の事務所は「議員の政治団体ではなく、寄付について一切存じ上げない」としている。
(毎日新聞)

 よくわからないニュースです。
 日本歯科医師連盟からの寄付について、受け取った議員が知らないとすれば、日本歯科医師連盟が、自由にその寄付金を使っていたということでしょうか。

 選挙に向けて日歯連が独自の活動費を、寄付名目で溜めていたのでしょうか。
 何に使ったのか。使途不明金的なものはあるのか。

社民党・吉田党首「国会軽視どころか無視」

 安倍首相がアメリカ議会で、安全保障法制の関連法案を夏までに成立させる方針を明言したことについて、民主党の枝野幹事長は、「日本の議会はアメリカ議会の下請けではない」などと厳しく批判した。
 民主党・枝野幹事長「日本の議会は米国議会の下請け機関ではありません。これから国会で議論する、しかも法案も提出されていないことを他国の議会で約束してくるというのは、まさに国家の代表としてあるまじき発言であると、大変憤ってます」
 さらに枝野幹事長は、「これは法案の中身以前の問題だ。要するに安倍首相は議会を大政翼賛会だと思っている」と怒りをあらわにした。
 また、共産党の山下書記局長は、「まだ国会に提出も審議もされていない戦争立法を、アメリカで夏までに成立させると約束することは、日本の独立と主権をないがしろにする究極の対米従属だ」などと批判した。
 社民党の吉田党首は、「国会軽視どころか国会無視、国民無視の許し難い発言だ。このような形で既成事実を作ることは断じて許されない」などと批判した上で、今後の国会論戦の中で、閣議決定の撤回などを求めていく考えを示した。
(朝日新聞デジタル)
 多少のリップサービスや安倍首相の個人的な思いに、野党がガタガタ騒ぎすぎでしょう。
 入り口で騒がないで、きちんと国会で議論してください。
 安倍総理の目標を語っただけで、約束もしていないし、国会無視もないし、よく考えて野党の皆さんは、発言すべし。

大谷翔平 ロッテ3連戦は“全休” 栗山監督「足の状態は良くない」

 26日のオリックス戦(札幌ドーム)で右ふくらはぎをつって降板した日本ハムの大谷が、1日からのロッテ3連戦(QVCマリン)で野手での出場を見送られることが濃厚となった。

 栗山監督は「足の状態は良くない。疲れている。無理はさせられない」と説明。28、29日のソフトバンク戦(同)ではベンチ入りメンバーから外れていた。札幌から遠征先の千葉へと移動した大谷は「出たい気持ちはあるが僕が判断することではない」。次回登板も未定。当初は4日の楽天戦(札幌ドーム)だったが、長引けば10日のオリックス戦(京セラドーム)までずれ込む可能性が出てきた。
(スポニチアネックス)

 打者を回避しても、投手を優先させたい。

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冨田尚弥被告「カメラとっていない」 韓国、窃盗公判が結審

 韓国・仁川アジア大会の会場でカメラを盗んだとして窃盗の罪に問われた競泳元日本代表の冨田尚弥被告(26)の公判が30日、仁川地裁であった。冨田被告は被告人質問に対し、「カメラをとっていない。無実です」と訴えた。公判は結審し、5月28日に判決が言い渡される。
 冨田被告は警察当局の調べでいったんは盗んだことを認め、略式起訴された。その後、無罪を訴えて正式裁判を求めていた。
 冨田被告はこの日の公判で、警察当局の事情聴取で「盗んだことを認めなければ日本に帰れない」などと言われ、不安になって「はい」と答えた、などと説明した。カメラについて「見知らぬ男にバッグに入れられた」と主張。会場の防犯カメラの映像についても、画像が不鮮明で証拠能力はないとの立場を強調した。
 一方、検察側は「常識に合わない弁明で責任を回避しようとしている」と指摘。略式命令と同様、罰金100万ウォン(約11万円)を科すべきだとした。(仁川=東岡徹
(朝日新聞デジタル)
 盗難の真偽はともかく、証拠不十分(画像不鮮明)で無罪か、状況証拠(第3者不明、冨田がカメラ所持)で有罪か。
 韓国の裁判所は、どんな判断を下すのでしょうか。
 

評議員が迂回献金指摘=日歯連幹部「問題ない」-規正法違反事件・東京地検

 政治団体「日本歯科医師連盟」(日歯連)が石井みどり参院議員(自民)の後援会に事実上、法定上限を超す寄付をした問題をめぐり、日歯連の評議員会で石井氏への寄付が迂回(うかい)献金ではないかと疑問視され、日歯連幹部が「問題ない」との趣旨の説明をしていたことが1日、日歯連関係者への取材で分かった。
 東京地検特捜部は先月30日、政治資金規正法違反容疑で日歯連事務所などを家宅捜索。押収した資料を分析し、実態解明を進める。
 関係者によると、今年1月に行われた日歯連の評議員会で、出席者の1人から、石井氏を支援する政治団体「石井みどり中央後援会」に日歯連から4500万円、別のルートを通して5000万円が支払われ、合わせて9500万円になると指摘があった。
 政治資金規正法は、政治団体間の寄付を年間5000万円に制限しており、この出席者は2004年に発覚した自民党旧橋本派への1億円ヤミ献金事件に触れながら、「同様のグレーゾーン的な会計処理ならとんでもない。迂回献金として渡されては困る」と発言した。
 これに対し、石井氏の後援会で会計責任者を務める日歯連の副理事長は「極めてテクニカルな要素」と答え、問題ないとする説明をしたという。(2015/05/01-05:20)
(時事ドットコム)

 日歯連幹部が、迂回献金の問題はない=迂回献金でない、と主張していることがおもしろい。
 法律の盲点をついた、合法的な献金として認識しているのでしょう。
 別の議員から、石井議員へ献金は、別の議員の判断での献金であり、日歯連は関知しないとした場合、通用するかでしょうか。

日本ハム有原航平 いよいよデビュー!初戦5・14西武戦濃厚

 日本ハムのドラフト1位ルーキー有原航平投手(22)が、14日の西武戦(札幌ドーム)でプロデビューを果たす可能性が高いことが4月30日、分かった。

 ダルビッシュや斎藤、大谷ら過去の注目新人と同様に、ファンへの初披露は本拠地・札幌ドームのマウンドが用意される。昨年のドラフトで最多4球団が競合した大型新人が、いよいよ1軍のマウンドに立つプランが固まった。

 早大時代に抱えていた右肘痛の不安を除くことを念頭に、スローペース調整を続けてきた。だが、機は熟した。4月29日のイースタン・リーグ楽天戦(利府)で6回1失点。同21日の巨人戦(鎌ケ谷)から2戦連続、登板間隔は中7日で6回を投げ切った。フューチャーズ戦を含め2軍で計5試合、21回を5失点。すでに最速149キロをマークするなど、パフォーマンス面でも本来に近いという判断材料もあった。
(日刊スポーツ)

 有原、いつでも大丈夫でしょう。
 西武の強力打線と有原の対決が楽しみです。

 

日本ハムが3年ぶりの4月首位通過 過去と今年の違いは?

 今日で4月が終わる日本列島。29日のゲームからゴールデン・ウィークの9連戦が始まったというチームも多い中、今日のプロ野球は5試合の開催。パ・リーグで日本ハムとソフトバンクの2チームが移動日となっている。

 2位の西武が日本ハムと2ゲーム差離れていることで、日本ハムは3・4月を首位で終えることが決定。前回優勝した2012以来となる開幕ダッシュ成功にも、栗山英樹監督は「いよいよ勝負が始まる」と気を引き締めた。

 3・4月を首位で終えたのは、ここ10年で3度目。過去2度を振り返ってみると、優勝1回に2位が1回と、上位進出へ向けてスタートダッシュは重要な要素のひとつであると言える。

 ここまでで目を引くのはチーム打率。首位を走るチームでありながら、チーム打率.2392という数字は、現時点(※2毛差で打率5位の楽天が1試合残しているため)でリーグワースト。しかし、得点数を見てみると103点を叩き出しており、リーグで唯一3ケタに乗せているという摩訶不思議な内容となっている。

 今年は小谷野栄一や大引啓次といった中堅・ベテランどころの野手が相次いで移籍。正捕手・大野奨太は肘の負傷で開幕二軍スタートが決まり、さらには開幕後も昨シーズン打率.293、25本塁打とキャリアハイの数字を残し、打線の中核を担った陽岱鋼が開幕から不振に陥るなど、見立てでは苦しいものの方が多かった。

 それでも、3年目の大谷翔平が開幕5戦5勝と圧巻の投球を見せれば、12年のMVP左腕・吉川光夫が3勝負けなしと復活の気配。野手ではすっかり4番が板についた中田翔が8本塁打と22打点でリーグトップの数字を叩き出すなど、現有戦力が奮起。

 正捕手不在は、4年目の近藤健介が埋め、難しいポジションながら持ち前の打撃を発揮し、チームトップの打率.286をマーク。陽岱鋼が離脱したセンターのポジションを巡っては若手の谷口雄也や岡大海が頭角を現すなど、若き力が光った。

 また、見逃せない存在が、3年ぶりに古巣に復帰した田中賢介。このところはコンディション不良による欠場が続いているものの、21試合の出場で打率.278をマーク。安定して安打を積み重ね、打線の潤滑油としての働きを見せた。

 まだ先は長いペナントレースとはいえ、スタートダッシュの重要性は高いことで知られる。先行逃げ切りへ――。日本ハムはこのまま群雄割拠のパ・リーグを駆け抜けることができるだろうか。

【過去10年の3・4月首位通過を振り返る】
● 2015年
25試 16勝9敗(.640)
・得点103 / 失点80
・チーム打率.239
・チーム防御率2.78

● 2012年
27試 17勝9敗1分(.654)
・得点105 / 失点47
・チーム打率.258
・チーム防御率1.58
☆月間MVP[投手]:武田勝 5試 4勝0敗(2完封)防1.21
☆月間MVP[野手]:稲葉篤紀 打率.374(99-37)本4 点24

● 2011年
15試 10勝5敗(.667)
・得点73 / 失点63
・チーム打率.289
・チーム防御率3.49
BASEBALL KING

 チーム打率は低いが、得点はリーグトップは、おもしろい。
 残塁が少なく、数少ないチャンスをものにしているのでしょう。

日本ハム 大谷翔平、患部張り良好もロッテ戦の出場は未定

 日本ハム大谷翔平投手(20)がジレンマを明かした。

 30日、新千歳空港から空路で千葉入り。26日オリックス戦(札幌ドーム)で先発し、開幕5連勝も右ふくらはぎをつって降板。患部の状態、開幕戦に続く2度目の症状ということで、28日からのソフトバンク2連戦(同)は野手出場も回避した。

 患部の張りなどについては「ないです」ときっぱり。明日5月1日からはロッテ3連戦(QVCマリン)。「(ソフトバンク戦も)出るつもりでいましたけど、僕が判断するところではないので」と、複雑な胸中を吐露していた。
(日刊スポーツ)

 ロッテ3連戦も回避か。

ロッシがマルケスの転倒を誘った? ライバルとの「確執」という悪癖

 MotoGP第3戦のアルゼンチンGPは、M・マルケスとV・ロッシの白熱した優勝争いとなった。というよりも、「白熱した戦いになろうとしていた」というのが正しいかも知れない。
 まさにこれからというときに、接触事故が起きてマルケスがリタイヤとなってしまったのだ。
 接触は、トップを走るマルケスにロッシが追いついたラスト2周に起こった。
 バトルの口火を切ったのはロッシ。自ら仕掛けてマルケスを抜くも、すかさずマルケスが抜き返す。再び前に出たロッシにマルケスが並びかけた時、2台のバイクが接触した。
 2人はややバランスを崩しながらも次のコーナーに向けて体勢を建て直しかけていたのだが、その直後に2人は再び接触。2度めの接触でマルケスは転倒してしまった。
 この接触シーンは審査委員会の審議の対象となったが、レーシングアクシデントとして不問となる。そしてライバルのいなくなったロッシは、ラスト1周半を悠々と走って今季2勝目を達成した。
 レース後の会見で、「2度の接触はマルケスのミス。彼はいつもイチかバチかの賭けにでるからね」と、熾烈なバトルの中でマルケスのミスで起きた接触事故だったことを強調した。

ペナルティ対象ではない、しかし意地の悪い走りだった。

 しかし、いろんな角度からの映像を見ると、ロッシの巧妙な作戦とテクニックに、マルケスがまんまとやられてしまったのではないかというのが僕の印象だ。
 空撮映像と正面からの映像を見ると、ますますその確信が深まる。つまり、接触は2回ともロッシがマルケスをブロックしたために起きたのである。
 こうした優勝争いで、抜かれないためにブロックラインを取るのは珍しいことではない。だから、ロッシのライディングがペナルティの対象にならないとした審査委員会の判断は良し、としよう。
 だがどちらのケースも、ロッシならではの高度なテクニックがなさせた意地の悪い走りだったように思う。
 マルケスにも油断はあったのだろう。
 ロッシのこうした動きをまったく予想せず、警戒もしていなかったことで、ロッシのリヤタイヤにフロントタイヤを接触させて転倒した。

「バレンティーノは僕のヒーローだっていつも言ってきた」

 今季、ウインターテストから好調なロッシは、「チャンピオンになるためにはマルクの前でゴールしなくてはいけない」とマルケスをターゲットにした発言を続けて来た。
 対してマルケスは、「ロッシとのバトルは楽しい。ものすごく盛り上がるからね」といいう発言を何度もしている。
 そして、これがロッシとバトルする今季初のチャンス到来となったのだが、なにがなんでも勝ちたいロッシと、そのロッシとバトルして勝ちたいというマルケスとの気持ちの温度差が、こういう結果を招いたのではないだろうか。
 マルケスは今回の接触事故でロッシのことを尋ねられると、転倒直後の悔しい表情はどこへやら、さばさばした表情で、「バレンティーノは、僕のヒーローだっていつも言ってきた。そして僕は彼からたくさんのことを学んできた」とコメント。
 今回の接触が、ロッシのせいだとも自分のミスだとも言わなかった。それだけに、この言葉にはマルケスの気持ちが凝縮されているような気がするのだ。
 つまり、最後まで正々堂々の戦いになると思っていたマルケスにとっては、あり得ない結末だった。それが勝つための戦略や抜かれないためのテクニックだったとしても、「まさか、バレンティーノがあそこであんな走りをしてくるとは……」と、フェイントを食ったような気分になったのではないだろうか。

ロッシが過去に繰り返してきた、確執と接触。

 振り返れば、これまでロッシは、チャンピオン争いをしたライダーたちと必ずと言っていいほどこうした接触事故を起こしている。
 その結果として対決の構図が生まれ、ファンを巻き込みながら、さまざまな形でライバルにプレッシャーを掛けていく。M・ビアッジ、S・ジベルナウ、C・ストーナー、J・ロレンソといった多くの選手との確執を知らないファンはいない。
 その昔からロッシは、不仲になるとライバルたちの呼び方を変える。
 セテがジベルナウになり、ケーシーがストーナーになるように、ファーストネームで呼ばなくなる。いまはホルヘに戻ったが、不仲時代はロレンソと呼んでいた。
 今回のレース後の会見でも、あれだけロッシを慕っているマルケスのことを、これまでのようにマルクと言わず、何度もマルケスと言っていたのが気がかりだった。もしかすると、また、そういう状況にするつもりなのだろうかと思った。

2人の関係性は、これから確実に変わる。

 第3戦アルゼンチンGPを終えて、総合首位をキープしたロッシと、総合3位から5位にダウンしたマルケスとのポイント差は30点に開いた。
 ロッシにとっては大量リードと言ってもいいポイント差を築いたことになるが、果たして今回の接触事故が、ロッシにとってプラスになるのか、それともマイナスになるのかが、実に興味深いところでもある。
 少なくともコース上では、マルケスがロッシとの戦い方を変えてくることは間違いないし、不必要なバトルはしなくなる。そして、これまで以上に全力で勝ちに行くことになると思うからだ。
 それにしても、転倒に終わったマルケスは自身のヒーローであるロッシとのバトルで、何を学んだのだろうか。
 それを知るのはこれからになるが、ひとつだけ言えるのは、こういう悔しいレースをした後のマルケスは、確実に強くなって来た事実があるということ。
 8回目のタイトル獲得に本気を出してきたロッシと、3年連続チャンピオンを狙うマルケスの戦いは、まさにゴングが鳴ったばかり。
 この数年、グランプリを盛り上げてきた2人の戦いは、新しい局面を迎えようとしているようだ。
(Number Web)
 この文章を書いた人は、ロッシに悪意を持っているようだ。
 単なるマルケスファンなのでしょう。
 アルゼンチンGPをきちんと観たら、ロッシの素晴らしさが理解できるのに残念。マルケス転倒の前に、ロッシが周回ラップタイムを詰めてきたのが全てであり、転倒しなくても、ロッシを追いかけることは不可能だった。

新防衛協力指針、反対が上回る 共同通信世論調査

 共同通信社が29、30の両日実施した全国電話世論調査によると、日米両政府が合意した新たな防衛協力指針(ガイドライン)について、半数に近い47・9%が反対と答えた。賛成の35・5%を10ポイント以上、上回った。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先である同県名護市辺野古沿岸部の埋め立てへ向け、海底作業を継続する政府の方針を45・6%が評価しないと回答。評価したのは40・1%だった。
 新指針は、自衛隊と米軍の連携を地球規模に拡大する。合意後も、国民には慎重姿勢が根強いことが示された格好だ。
 原発再稼働には58・4%が反対した。賛成は31・6%。
(徳島新聞)