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自民党は次期衆院選で、派閥裏金事件に関わった議員や元議員についても小選挙区と比例代表の重複立候補を認める方向で調整に入った。 党幹部が18日、「前回の対応でみそぎは済ませた」と明言した。 石破政権下で行われた前回2024年の衆院選では、世論の批判を踏まえて重複を認めず、一部は非公認とした。高市政権に代わり、こうした議員を含めて党内の求心力を高めたいとの考えに傾いたとみられる。
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裏金議員に投票する選挙区の有権者はともかく、国民は裏金議員を許さないでしょう。

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