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2015年6月16日火曜日

北海道新幹線に落とし穴 きしむ「安全神話」

 来春の北海道新幹線開業まで1年を切った。「北陸新幹線に続け」とばかり、地元では期待の声が高まる一方で、不安もくすぶる。運行を担う北海道旅客鉄道(JR北海道)で事故やトラブルが相次ぎ、新幹線の「安全神話」を守れるか心配されているのだ。拭いきれない不安は、長大な赤字ローカル線が経営を疲弊させる構図から生み出されている。
(日本経済新聞)

 有料記事でこの後の内容がわからないが、JR北海道では心配なので、新幹線や線路などの保守点検は、JR東日本が担当するべきでしょう。

 死者ゼロの新幹線の安全神話を守るためには、JR北海道ではダメでしょう。

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