CMの「神スイング」で話題となったタレント・稲村亜美(20)が、西武―日本ハム1回戦(西武プリンス)で公式戦では神宮球場に続き、2度目の始球式を行った。
華麗なフォームから自己最速タイの98キロでストライクゾーンに投げ込んだ球を日本ハム・陽岱鋼(ヨウダイカン)に打ち返されるサプライズがあったが「びっくりしました。球場の雰囲気も良く、芝がフカフカで最高でした」と笑顔で話した。稲村は日本女子プロ野球リーグの埼玉アストライアの公認「神サポーター」も務めている。
(スポニチアネックス)
今日は勝ちたい。
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