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2015年8月5日水曜日

大谷翔平 日本ハム 栗山監督ショック

大谷、自己ワースト7失点=プロ野球・日本ハム 
 日本ハムの大谷が7失点と乱れた。先制点をもらいながら五回に逆転を許し、同点に追い付いた直後の七回に一挙5失点。単打5本を浴びたこの回途中で、無念の降板となった。
7失点は昨年9月21日の楽天戦と並ぶ自己ワースト。中10日と万全を期して首位との対戦に臨んだが、期待に応えられなかった。
(時事通信)

栗山監督ショック「何を言い出すか…」一時会見中断

<ソフトバンク7-2日本ハム>◇4日◇ヤフオクドーム

 日本ハムが、ライバルの優勝マジック点灯目前のピンチに立たされた。首位ソフトバンク3連戦の初戦で完敗。今季最大の9・5ゲーム差に引き離された。5日の同戦で敗れるか、引き分ければソフトバンクにマジックがともる。

 エースの大谷翔平投手(21)を先発に立てた重要なカード初戦だっただけに、痛恨。栗山英樹監督(54)は「(大谷)翔平1人が悪いわけじゃない。そういう細かいところではなく、このチームはまだやらなければいけないことがあるということ」と冷静に敗因を分析した。珍しく1度は、恒例の試合後の会見で、ためらうシーンも。「冷静になってから話す。何を言い出すか分からないから」と一時的に中断するほど、ショックの色は濃かった。
(日刊スポーツ)

 大谷で、勝てない展開は、誰も予想できなかった。
 中10日も失敗してしまった。

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