米国が1次ラウンドで敗れた日本を下し、3連覇を達成した。清宮と同じ16歳の左腕プラットが先発。精度の高いチェンジアップを武器に6回1/3を6安打9奪三振、無失点に抑えた。
150キロ台を投げる投手が複数いる中で常時140キロ前後の左腕を起用した理由を、チッキーニ監督は「日本はいい打者が多い。接戦になると思ってプランを立てた」と説明。日本の西谷監督はプラットについて「あまり情報がなかった」と話していた。
(デイリースポーツ)
結果は、日本の負けだけど、米国とほぼ互角以上に戦えることは素晴らしい。
ミスがなく、チャンスをものにできれば、日本快勝の試合にもなっていた。
外角のストライクゾーンの広さも再認識。ベースからボール1、2個離れていてもストライクなんだ。
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