日本ハムの宮西尚生投手(30)が、22日のソフトバンク戦(札幌D)で史上6人目の8年連続50試合登板を達成した。パ・リーグでは、米田哲也(阪急)に並ぶ最長記録だ。
1点ビハインドの7回から2番手で救援。先頭・川島、中村晃を4球で2者連続で右飛。柳田をフルカウントから四球で歩かせ、4番・内川を迎えたところで降板した。0回2/3で10球、無安打無失点だった。
新人の08年から8年連続で50試合以上に登板。現役で8年も継続しているのは巨人・山口鉄也と2人だけだ。
(スポーツ報知)
最近は、内容が悪すぎだろう。
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